令和7年度活動報告

「土にふれよう農業体験」 大根の収穫

2026年2月15日(日)都市農業センターで、大根の収穫を行いました。

約30名の参加者でした。今年は大根の出来が良くたくさん採れました。

大根は参加者の皆さんに持ち帰っていただきました。 

 



伊敷台校区立志のつどい

第32回「伊敷台校区立志のつどい」が、令和8年1月31日(土)に伊敷台小学校体育館で9時20分から開催されました。

生徒30名、他40名(来賓、保護者、中学校PTA、など)約70名の参加者でした。

伊敷台小学校の金管バンドの素晴らしい演奏で始まり、まちづくり協議会会長のお祝いの言葉に続いて、生徒の小学校6年生の担任だった先生より祝辞がありました。次に、元鹿児島工業高校野球部監督 中迫俊明氏の講演【ネバーギブアップ】があり、鹿児島工業高校野球部が甲子園で活躍した時の、監督の指導や選手たちの思いなど話されました。。その後、小学校校歌を歌い、お礼の言葉で終わました。

 



伊敷台小学校門松づくり

 12月17日(水)14時から伊敷台小学校の正門に門松を作りました。

今年度も小学生6年生と一緒に行いました。小山田地区の方にトラック2台で材料を、また中央町内会の方に、松を運んでもらいました。小学生が一輪車やスコップで砂運び、門松の飾り付けなど行ってくれました。

 



寄せ植え教室

12月13日(土)14時から15時30分 伊敷台小学校ピロティ内で寄せ植え教室を開催しました。

 

 参加者は16名で、講師から植え付ける花の説明があり、寄せ植えが美しく見える作り方を教えてもらい作り始めた。

鉢に丁寧に花を植えこみ、最後に竹の飾りをつけて、正月に飾れるようにして完成した。この後、寄せ植えに水のやり方や、花の処理などのメンテナンスについて講師の説明があり終了した。



伊敷台校区グラウンド・ゴルフ大会

11月15日(土)9時~12時 伊敷台小学校校庭でグラウンド・ゴルフ大会を開催しました。

 

参加チームは9チームで、44名の参加者でした。

団体の成績

  優 勝 日当平団地親睦会チーム

  準優勝 伊敷ニュータウン玉里台Bチーム

  第3位 伊敷ニュータウン玉里台Aチーム

  



伊敷台校区文化祭・夢の里秋祭り

11月1日(土)10時から校区文化祭・夢の里秋祭りを開催しました。

伊敷台小学校の金管バンドの演奏で秋祭りがスタートしました。ゲームはぼんぼん釣り、輪投げ、ボウリング、パターゴルフ、くじ引き、サッカーゲームがあり、飲み物、パン、野菜、果物、苗もの、スライム、ぜんざい、綿あめの販売がありました。

また、抽選会もありました。

校区文化祭は、伊敷台小学校児童の作品、伊敷台中学校生徒の作品、スポーツ少年団の活動紹介、写真、絵画、竹細工等の作品が展示されました。

 



「土にふれよう農業体験」さつま芋の収穫と大根の種まき

10月25日(土)9時から都市農業センターでさつま芋の収穫と大根の種まきを行いました。

45名の参加者で、さつま芋の収穫、肥料の散布、耕運機で耕耘、畝づくりをしてマルチシート張り、大根の種まきをしました。

天気は快晴で、都市農業センターはコスモスがきれいに咲いていました。

 



第2回ソフトバレーボール大会

10月19日(日)9時~12時 伊敷台小学校の体育館でソフトバレーボール大会を開催しました。

参加チームは5チームで、34名の参加者でした。

成績は、6人制 優勝:スマイルチーム  準優勝:北町内会チーム 3位:ブラックザイルチーム でした。

 



防災訓練

10月18日(土)10時から11時30分まで、伊敷台小学校体育館で防災訓練を行いました。

町内会、自治会からの約50名が参加しました。

講師は、日本赤十字社鹿児島県支部の岩屋さんで分かりやすく丁寧に教えていただきました。

救急心肺蘇生で、心臓マッサージの実演があり、参加者は心臓マッサージ用の人形で練習をしました。

また、AEDの使い方の実演もありました。

そのほか、毛布を使った負傷者の搬送や、避難所で使える新聞紙のスリッパの作りを行いました。

 



第1回ソフトバレーボール大会

6月15日(日)9時~12時 伊敷台小学校の体育館でソフトバレーボール大会を開催しました。

参加チームは6チームで、45名の参加者でした。

成績は、6人制 優勝:スマイルチーム  準優勝:ブラックザイルチーム 3位:北ザイルチーム でした。

 

大会は終始楽しい雰囲気の中で進行できました。

 



健康講座「体操でつながる高齢者のつどい」

6月18日(金)10時から伊敷台福祉館で、「体操でつながる高齢者のつどい」を開催しました。

 はじめに、岩元修子講師による「日本3B体操」(「遊びの要素、気軽に、体に無理なく」のキーワードで行っている体操)の紹介の後、

実技に入り 、手を使った脳トレを行い、ビニールロールやだるま型の浮き輪を利用した体操を行いました。

次に、西部保健センターの保健師さんによる「フレイル予防で健康寿命」についての講話があり、健康で自立して生活できる時間「健康寿命」をいかにして延ばすか、十分な栄養摂取、適度な運動、社会参加を心がけるなどの話がありました。その後フレイル予防体操を行いました。 



「土にふれよう農業体験」 ジャガイモの収穫とさつま芋の植え付け

 5月31日(土)9時~都市農業センターでジャガイモの収穫とさつま芋の植え付けを行いました。

40名の参加者があり、まずジャガイモの収穫を行い、耕運機で耕耘し、畝づくり、シートを張りさつま芋の苗を植え付けました。

天候は快晴で、子供たちは農業体験を楽しんでいました。収穫したジャガイモは参加世帯に持ち帰っていただきました。